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【がんばれスポーツショップ】伝わるプレゼン3つのポイント

  発行日:2016年12月14日

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セミナー等に参加してくださった方、コンサルティングを受けられた方、
お問い合わせをいただいた方、名刺交換をさせていただいた方など
『大切な方』にお送りしています。
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  がんばれスポーツショップ。業績向上、100のツボ!


     2016年12月14日発行          第512号

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●今日のテーマ:伝わるプレゼン3つのポイント



こんにちは。

ワン・トゥー・ワンコンサルティングの梅本泰則です。
http://www.121con.jp/

当メールマガジン、

「がんばれスポーツショップ。業績向上、100のツボ」は、

スポーツショップの皆様の業績が、より向上することを願って

書かれたものです。

きっとこのメルマガの中には、あなたのお店がかかえている

問題を解決するヒントが隠されていると思います。

どうか気楽にお読みください。

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 スポーツ店専門コンサルタントのページはこちら
   http://www.121con.jp/
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TEDというプレゼンテーション番組があります。

1回のプレゼンは30分ほど。

どれも洗練されていて分り易い内容になっています。

何か秘訣があるのでしょう。

プレゼンをする人にとっては絶好の教科書です。

そこで、 

今回はプレゼンのポイントについて考えてみます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■    伝わるプレゼン3つのポイント     ■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


1.プレゼンの目的



あなたも、プレゼンの機会が多いことでしょう。

・朝礼や会議で話をするとき

・商工会や組合などで、発表をするとき

・取引先に会社方針を伝えるとき

・講演を依頼されたとき

・スポーツ教室などでノウハウを教えるとき

いろいろな場面でプレゼンをしなくてはなりません。


そのとき、スムーズなプレゼンができるでしょうか?

スポーツショップの店主の中には

どうしたらうまくしゃべれるかと悩んでいる人もいます。

この、プレゼンを成功させる秘訣があれば

知りたいと思いませんか。


そこで、私が今まで学んできたプレゼンのポイントを

3つお伝えしたいと思います。

それは、

・プレゼンの目的を理解する

・伝わりやすく内容を組み立てる

・プレゼンの準備をしっかりと行う

ということです。


もともと私は話がうまい人間ではありません。

それでも、このポイントをつかんだおかげで、

何とかプレゼンが出来るようになりました。

たった3つのことですので、是非覚えてください。


まず、「プレゼンの目的」です。

プレゼンの仕方は、

相手によっていろいろと違ってきます。

例えば、

数人で行う面談形式、

4人から20人くらいで行う会議形式、

それ以上で行う講演、セミナー形式があります。

その相手も、経営者、上司、部下、顧客、

サークル、団体など様々です。

それによってプレゼンの仕方を考える必要がありますが

どんな場合も「目的」はただ一つしかありません。


それは、

相手がプレゼンの内容に同意して

決断、実行に移すように仕向けること。


そうなのです。

プレゼンによって、「実行」に移してもらわなければ

成功とは言えません。

この目的を意識してプレゼンをすることがポイントです。


次は、「内容の組み立て」について説明します。



2.プレゼン内容の組み立て方



プレゼンを相手に伝わりやすくするには、

何といっても話の組み立てが重要です。

筋道を立てて話をしなければいけません。

その組み立て方はいろいろあります。


例えば「PREP法」という組み立て方です。

これは、

1)結論(Point)

2)理由(Reason)

3)具体例(Example)

4)要点(Point)

の順に話す方法を意味しています。


つまり、

まず最初に「一番伝えたいこと(結論)」を述べ

次に「その理由」を説明し、続いて「例えば」とつなげ

最後にもう一度「要点」で締めくくる方法です。


例えば、

1)プレゼンには組み立てが重要です。

2)なぜなら、相手に伝わりやすいからです。

3)例えばAという組み立て方をBに変えると

  分かりやすくなります。(AとBで実例を示します)

4)このように、良いプレゼンのポイントは組み立てです。

といったように話を運びます。


組み立て方は「PREP法」以外にもあります。

・FABE法

(Feature:特徴、Advantage:利点、Benefit:利益、Evidence:証拠)

・TAPS法

(To Be:理想、As Is:現状、Problem:問題、Solution:解決)

・SDS法 

(Summary:概要、Detail:詳細、Summary:まとめ)

・BEAF法

(Benefit:利益、Evidence:論拠、Advantage:利点、Feature:特徴)

といったところです。


それぞれ、頭文字の順番に話をしていきます。

どの方法も基本の考え方は同じです。

一番伝えたいことを先に述べてから、理由と説明をします。

プレゼンの相手や場面によって使い分けてみても

良いでしょう。


3つ目は「プレゼンの準備」です。



3.プレゼンの準備



人前で話すとなると、

あがってしまうことはありませんか?

私は、今でもあがってしまうことが多いです。


あがらないためにはどうしたらいいでしょうか。

話す前に深呼吸をしたり、軽い体操をしたり、

人という字を手のひらに書いて飲み込む

という方法を教えてくれる人もいます。

良いプレゼンをしようと思い過ぎないことだと

アドバイスをする人もいます。


しかし、私にとっていちばん効果があった方法は

「事前の準備をしっかりと行う」ということでした。


事前の準備とは、

・プレゼンの相手のことを出来るだけ知っておくこと

・プレゼン用の資料をしっかりと作ること

・プレゼンのリハーサルを何回も行うこと


中でも特に重要なのは「リハーサル」です。

与えられた時間が決まっているときは、

その時間を測りながらプレゼンの練習をします。

スライドを使う場合は、スライドをめくるタイミングも

練習しなくてはいけません。

ホワイトボードを使うときは、

実際に書くふりを取り入れて練習します。


念入りにリハーサルを行っておけば、

あがることはありません。

あがったとしても、話を進めるうちに落ち着いてきます。


問題は相手の反応です。

どんなプレゼンでも、

にこにこと聞いてくれる場合は少ないものです。

挑戦的な目で聞く人もいます。

大丈夫です。

それが普通なのです。


逆に、あなたが誰かのプレゼンを聴いている

ときのことを思い出してください。

きっとにこにこと聞いてはいないはずです。

プレゼンを理解しようとしているに違いありません。

挑戦的なのではなく、真剣なのです。


ですから、真剣に聞いてくれているのだと思いましょう。

その気持の準備が出来ていれば

きっとプレゼンは伝わります。


いかがでしょうか。

実行に移してもらうことを目的にして

内容をしっかりと組み立てて準備をすれば

そのプレゼンは成功することでしょう。





■今日のツボ■


・プレゼンは、相手に実行をしてもらうことが目的である。

・最初に伝えたいことを述べて、その理由や説明をする。

・しっかりと準備をすることが、プレゼンの成功につながる。





■編集後期■


いかがでしたか?

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


先日、竹中平蔵氏の講演を聴きました。

1時間の持ち時間でしたが、何の資料も待たず

体一つで話し続けられます。

聴衆を飽きさせず、ポイントを絞って語る姿は

さすがにプロのプレゼンタ―でした。




世界史の本を読み返しています。

米国やアジア、欧州で起こっていることの

根源が分かるかもしれません。

どの国の歴史も、権力や財産の奪い合いで

つづられています。

これが人間の業(ごう)なのでしょうか。




●「121わくわく新聞12月号」を発行中です。

 こちらからお読みください。

 http://www.121con.jp/news/index.html




意見、ご感想がありましたら、121con@mbr.nifty.comまで
ご連絡ください。


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【発行者】 梅本泰則
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